送別会 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

送別会を開いてくれました。
OBの先生まで来ていただき、本当に感謝です。

約8年、本当に何かしてあげられたのか…と自問自答が
続いています。

結果の一つも出していれば、そうも思わなかったのですが
結局自分が納得いく結果は一つも出すことができません
でした。

本当に毎回練習と試合が終わるたびに反省と悔いだけが残る
ばかりでした。

もっとできたのではないか、もっとやれたのではないか。
ああすればよかった、こうすればよかった。
もっと、正面から向き合うべきだった…。

すべて後悔です。

もっとできたと思う。

でも、もう直接携わることができないですね。
残念です。 というか、悔しいです。

あとは、今シーズンの戦いを楽しみにするだけです。
本当の集大成かもしれませんね。