冬場のトレーニング | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

北陸って、12月からグランドを貸してもらえないという話は
前に書いたかも…。
この時期は、体育館か体育館したにあるスペース(ピロティー)
で練習することになります。ということも書いたかな?

体育館での練習で一番困るのが怪我。
怪我も、こけただとか、ぶつかっただとかで怪我をするのも
困るけど、一番困るのは床が硬くて、踵、足首、腰、膝に係る
負担による怪我。

バスケットや、ハンドボール、バレーの選手のように、体育館に
特化したスポーツであればいいけど、ラグビーなんて本来
芝生の上でやるスポーツだから、やっぱり無理があると思う
わけですよ。

特に、トップスピードで走ることが多いし、そこから止まって
次に動くような場合、必要以上に足腰に負担がかかる。
じゃ、室内で人工芝のグランドがあるかというと、そんな施設は
ないわけでして…。

大学内で作ってくれないかなぁと。
それか、県の施設として作ってくれないなぁ。

あとは、卒業生の寄付で作るとか。
そうしてくれると一番ありがたいけどね。

スコップ持って、雪かきするのが一番のトレーニングかも。