まめ! | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

昨日は、クラブチームと大学ともう一校の三つ巴戦のレフでした。

病み上がりで、腰の具合も良くなかったのですが、この時期の
練習試合ですから、それぞれ試したいことがあると思い、できるだけ
プリベントすることで、怪我につながりそうなプレーや反則になりそうな
プレーを整理することに専念してみました。

しかし…。
前半10分か15分くらいで右足親指の拇指球と小指に豆ができてしまい
ポイントに遅れること、数え切れず。逆に周りが見えたメリットもありましたが
ボールから目が切れることが多く、それどころではない状態。

まぁ、最悪でした。
履いているスパイクは、もう1年以上履いているんですけどね。
ここにきて、足が合わなくなったのは何でだろう。
体重が重いのか…と思ったり、中敷の寿命かと思ったり。

どちらにしても、このままだと迷惑がかかるので、そう急に対応ですね。

試合中に、ラインアウトのダミージャンプがありました。
半分ほどリフトして、その後ろを上げるというもの。

体の小さいチームができる対抗策としては、ダミージャンプは有効なんですけど
競技規則上は許されてなく…。 別の方法を考えるということになりますよね。

今週末は、なにかあったけ?