用語がわからない! | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

ラグビーの用語って、結構難しいんですよね。
日本での呼び名のほとんどは、南半球からの
呼び名だと思います。(調べてないから雰囲気)

ジャッカル、スナイパー、ハンマー、スネーク
この辺は、オーストラリアかな。

オーストラリアは、いろんなものに名前を付ける
のが好きらしいです。練習方法等についても
それらしい名前があり、プレーヤーもその名称で
覚えているため、練習の切り替えが早い。

逆に、いろんな練習方法も開発しないといけないので
大変かと思います。 レフリーにしてもコーチにしても
やはり、いろんな状況を考えて、それに合わせた
トレーニングや研究をしていくので、似たような感じ
かと思っています。

ただ、競技規則の隙間を縫って、「競技規則に書いてない!」
だから合法だ!なんていう人もたまに見かけますが
いいか悪いかの判断って、ラグビー憲章に照らし合わせれば
おのずと出てくるかと。

それってきれいごとなのかなぁ。