漢字が嫌い! | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

昨日、家に帰ると、なんとなくいやな雰囲気が
家庭内にあり、妻に「なんかあったん」と聞くと
ここぞとばかりに、いろんなことを言ってました。

要は、春休みの宿題はないけど、苦手な漢字と算数の
ドリルはやろうよ!という話。

でも、みさとからしてみれば、宿題ないのに
何で勉強しないといけないのか!という言い分。

親としては当然の話。
ましてや、みさとの漢字ぎらいは、今に始まったことではなく。
たぶん、パターン認識なんだと。
これって、息子も一緒だったけどね。

みさとの場合は、パターン認識というよりは
イメージなんかなぁ。だから、イメージの浮かばない漢字や
あっていてもあやふやな漢字がたくさんあるみたい。

話によると、絵(絵画)が好きな子に多くみられる
らしく。(一概には言えません) みさとの場合、自分で
よくキャラクターを書いて遊んでいます。

まぁ、それも才能なんでしょうけど、大人になって漢字が書けないのは
何より恥ずかしい思いをします。 設置という漢字を間違えて
接地と書いてしまったこと、今だに覚えてますからねぇ…。

困ったもんです。

で、みさとに「やるのか、やらないのか」から始まり
いつまでに終わらせるのか、1日どれだけやるのか、本当にやれるのか
等々の話し合いをして、コミットさせました。

しかし・・・・

今日、熱が出ていてしんでます。(T^T)
ストレスに弱いというか、何というか。

困ったよ、本当に…。