春の強化月間 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

今年も来ました、春の強化月間。
今日から2週間、菅平の夏合宿のような
練習が始まる…はずです。

そのためのミーティングが昨日ありました。
私からは、自分を追い込んでほしいと。
キャプテン自ら、いろいろとデータを
出してプレゼンしてくれました。

あのデータを見て、春の強化練習にどう取り組むか。
個々の意識とチームの意識が表れるところ。
妥協すれば、それまで。
妥協することなく、追い込むことができれば、絶対的な
自信になりますからね。

ちなみに、私は「自分に優しい」ひとですので
追い込めません。(笑)にひひ

夏がシーズンの医歯薬系です。

カリキュラムや国家試験の問題もあるので
どうしても夏場の大会になるのは仕方ないとしても
やっぱり、神鍋高原の暑さは危険だろうと。

標高はそこそこなんだけどねぇ。
数河高原もそうだよなぁ。
数河のほうが、涼しく感じるのは気のせいかねぇ?

東医体も、北海道から菅平に変わったようですし。
そろそろ、西医体も会場を変更を検討してみては?
会場はあっても、長期で宿泊させてくれる施設がないと
厳しいからね。

西日本だと…、湯布院温泉とかになるのかなぁ。
そうなると、九州有利とか言われるかなぁ。

勝ったチームが強いんであって、強いチームが勝つわけではない。
そんなもんですね。 弱いから負けた。
負けるとねぇ…。 やっぱりすっきりしないよ。
どうせなら、6年生を勝たせて終わりたいね。