残念な出来事 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

信用していた人が犯人だったりすると、かなり凹みます。

今回、そんなことがありました。
たぶん、気の迷いだったんだと思います。
そう信じたい。

詳しくは書けないけど、この仕事をやっている以上
絶対に手を出してはいけないこと。
彼はそれをやってしまいました。

信じていたんですけどね。

私のようなセキュリティの仕事も兼務していると
いろんなことを考え、事前対策を実施しながら動くことが
癖のようになっています。

でも、内部の犯行だけは、どうしても防ぐことが難しい。

だから、ワンタイムパスワードや、ワンタイムID、ログチェック
IDカードによるPC連動機能等々を使って、内部犯行を
最大限抑えることをするのですが、これはプライバシーの
問題もあり、一害に締め出すことはできません。
結局、イタチごっこなんですよね。

とても残念な結果になってしまいました。

今後、この人はどうするんだろう・・・。
そして、この会社の社長は、この人をどうするんだろう。
そして、対会社としての対応は…。

凹んでいる暇はないんだけどね。
ふむ・・・。