春季リーグ | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

今シーズン初めての、春季リーグのレフリー。

5月14日付で、「レフリーはタックルとラックのルールをしっかり施行すること」という通達が
出ていました。 具体的には、タックル後のシールや、over the top,やPlay on the ground.
Ruckが成立している中でのHandなどなど。

今までゲームに影響がないだろうという部分についても、しっかりルールを適応しなさいと
言う話ですね。 ただ、これって、6月1日の国際試合から適応される・・・と書いてある。
なら、国内は?ということになるんだけど、これについては日本協会からの通達待ちと
いうことで。

競技規則に沿ったレフリングを厳格にやっていきましょうということかとおもいます。

で、明日のゲームの準備はできました。
関西クラブ大会の予選・・・ あっ、これについては変更があるようなきがするので
協会からの連絡待ちということで。

あっ!有頂天ホテルやってる!!
でも、Jスポでテストマッチもやってる・・・。

見せてもらえないだろうなぁ。
テストマッチ。
新ルールなのかなぁ。

ぶーーーーーーーーーーーーー。