信州遠征 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

昨日は信州遠征でした。
金沢大学医学部と信州大学医学部の試合。
東海北陸医歯薬大会の決勝トーナメント。
これに勝つと、決勝戦、負けても3位決定戦で
名古屋にある瑞穂ラグビー場で試合ができます。

レフリーは、長野県協会次期レフリー委員長のK先生。

「監督」
と呼ばれて、不覚にも向いてしまった私。(笑)
「あ~、お疲れ様です」

という挨拶から始まり・・・。

とりあえずドレスチェック等のブリーフィングを行ってから
ちょっとした座談会。 座ってないから立ち話?(笑)

三地域委員長会議で出てきたELVのお話等々。
従来の告知どおり8月で決定ですね。

問題は周知徹底とそれに対応できるか否か。 
一応、各県のレフリーソサエティーでは、早い県では日曜日に
レフリーミーティングが行われていますし、遅い県でも6月中には
何らかしらの形で行われるでしょうね。

チーム集めて一緒にやるのがいいと思うけど、どうなんだろ?
13項目をそのまま読んでいただき、解釈していただければと
思いますが・・・なんて突き放すようなことはできませんね。(爆)

ということで、プレーヤーもレフリーも大変になりました。
レフリーもアシスタントレフリーと3人でローテーションでやるってのはどう?
あり得ないね。(爆)