通常生活に戻ります。 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

息子の入学のことであわただしく、なんだか大変忙し状態でした。
週末たんびに名古屋に行き、生活できる準備をする。

息子があまりに何も知らないことを実感。
高校から大学、大学から社会人は違うと思うけど
でも、こんなに物事知らなくて大丈夫かと疑うくらい。

そんなもんなんですかねぇ?

サポートの仕事をしていた時に「普通」と思っていたことが
「普通ではない」ことに気づかされるときがしばしばあった。
まぁ、「麻痺」ですわね。

何でしらないの?と思えることって、その人にとっては
常識であっても、そうじゃないこともあるってこと。
これを間違えると、サポートではとんでもないことになるわけですわ。

上から目線ではなく、対等な目線に常日頃から自分を置き
客観的に状況を把握し、その問題を解決する。

難しいね。
問題を解決というよりも、課題を克服すると言った方が
前向きかもね。

話が脱線したけど、先週土曜日に入学式でした。
大学の入学式なんてそんなに来ないだろう・・・と思っていましたが。
総合大学なんですよね。 人が多いっす。

単科大学出身の私には想像つかないくらい人が多い。
その分、いろんな人とコミュニケーションが図れることになるでしょう。
いろんな人と会うことで、いろんな考え方を吸収しそれを
自分に落とし込んでほしいかな。

そうすることで、自分の器も大きくなることでしょう。

いつも謙虚にそして前向きに。

私にも同じことが言えますね。(笑)
頑張ろう!っと。