初キムチ鍋 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

どうしてもキムチ鍋が食べたくて、土曜日に食べました。

【材料】
白菜
ねぎ
とうふ
あげ
豚肉
牡蠣
キムチ鍋のもと
大根のスライス

普通は入れない大根のスライスですが
去年、TV番組で見て、鍋の時にはいれるように
しました。 歯ごたえもいいし、おいしいし。

本当はタラを入れたかったのですが、時化で
漁ができてないらしく、魚も取れていなかったので
タラはなし。 でも、タラのイメージって悪いんですよねぇ。
どうも、アンモニアくさくて・・・ 新鮮なら大丈夫かなぁと
思いましたが、どうなんでしょう?

で、キムチ鍋ですが、普通においしかったです。
だしで辛味もそんなになかったし、体もあったまったし
ぐーぐぐー!
今度は、具材を増やしてやってみようと思います。

さて、金曜日に、とある企業に面接に行ってきました。
印象はいいけど、私がいままでやってきた仕事が
役に立つのか否かってところです。 地元にも支店があり
決まればいいとは思いますが、ただねぇ・・・。

1箇所、書類を出しているところがあり、本命はそちら。
今回のは、求人サイトのスカウトメールでしたので
あまり期待していません。 内定いただければ、それは
それでうれしいかもしれませんが。

問題は、今の会社の業務を、だれに、どうやって引き継ぐか。

えぇ・・・・、引き継げる人がいません。
「私やります!」って言う人はいるでしょうけど、引継ぎ後が
目に見えているので、できれば「仕事ができる人」に引き継いで
いただきたいと。(笑)

でも、今の会社だと・・・ 今のシステムをすべて外注にだすか
ASPにし、自社サーバーについても、すべてホスティングに
してしまったほうがいいかも。 自社サーバーの運用なんて
残念だけど、今いる社員でできる人いないもんなぁ。

どちらにしても、私に仕事がついてしまっている状態を
どうにかしないといけませんね。 普通の会社なら、そんなこと
ないんだろうけどなぁ。

前の会社のときも、私がノウハウを持っていたから、いろんな
方たちからの引きとめがあったんでしょうね。 そう考えると
ありがたい会社でした。

ということで、月末に息子の大学2次試験。
かなり壊れてきていますが、やるしかないでしょうね。
やってくれるものと信じています。
それくらいしかできませんからね・・・。