理想と現実 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

今日で北陸大学リーグが終了。
最終戦は富山大学医薬との試合。
でも・・・・ 相手は14人ですわぁ。

富山の御大、T中レフと話すと、2週間前の試合なんて
12人対13人だったよ。だって。

公式戦だぜ! こちとら、満身創痍のプレーヤーだらけで
どうにもならない状況でも、試合を成立させるために
FWをBKに入れてでもゲームを成立させる努力をしているのに
何で、そんなに簡単に12人なんてことできるの?

しかも、簡単に棄権をする始末。

この北陸大学リーグって地区対抗の予選もかねているのを
しっているのかね? お家事情はあるのは重々承知。
北陸はラグビー過疎地ですよ。 そんなことは百も承知どころか
丁も承知です。

でも、それってチームの責任でしょ?
人を集めないとできないスポーツですよ。
真剣にやろうぜ!

今のままだと、北陸の大学にラグビーはなくなるぞ!
なくなってもいいのなら、別にいいけどね。
どうせ私は外様ですから。

でも、外様だからあえて言わせていただきます。

なめんじゃーねーぞ!
あまえてんじゃねー!

てめーらの試合を成立させるために、何人の人間が動いて
大事な休日の時間差いてるのか分かってんのか!

無責任なこと、平気でやってんじゃねー!


来年同じようなことがあるなら、初めから練習ゲームとして
扱ってほしいと節に願うばかりです。

あー、むかつく!