WBCとタグラグビー | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

今日? 

内藤と亀田のタイトル戦。

昨日は記者会見だったみたいね・・・

相変わらず減らず支離滅裂な舌戦を繰り広げる

亀田親子。 


大毅「負けたら切腹するよ」
 内藤「本当にやんの? 負けたら絶対にやれよ。なにで切腹すんの?」 
 大毅「お前がもってこいや。お前負けたら切腹するんか」
 内藤「おれはしないよ」
 史郎トレーナー「そんなんで成立するか」
 大毅「思いが違うねん。根性ゼロや」
(Nikkan sport.comより 一部転載)


自分の公約人に押し付けてどうすんの?

内藤は「やらない」っていってるんだから、それで終了でしょう。

それを今度はオヤジが出てきて


「そんなんで成立するか」と。


こらこら!

「負けて切腹する」といったのはあんたの大事な愛息であって

内藤は「おれもやるよ」なんて一言も言ってないだろうに・・・


まぁ、公開で切腹されても、放映はされないでしょうけどね。

切腹って介錯までちゃんとやるのかね?

それとも、おなかに刃物突き刺して終わりですか?

やるなら、しっかり切ってくださいね。


もちろん「負け」たらの話しですが。


でも、これで亀田が仮に負けると、ひと悶着あるのかなぁ。

両陣営とも、戦う前からまけることなんて考えてないだろうけど。

TBSも「毒を食らわば皿まで」「一蓮托生」って感じだなぁ。


そのうち、ボクシング版ハッスルができるかね?

ガチ過ぎてできないか・・・・


・・・話し変わって、昨日は松陵クラブとの合同練習。

学生は19:30から、通常のアップ→タッチフットでアップ。

その後、松陵クラブのメンバーがそろったところから

さらにタッチフットを40分程度継続。(ルール統一)


その後、BK,FWで分かれてユニット練習。

FWはラインアウト、BKはDFつけてサインプレイ。


実質合同練習は1時間程度。

その間で充実した練習を行うにはどうすればいいか。

難しくはないけど、ちょっと時間が必要ですかね。

(試合→ミーティング→練習計画(各チーム)→練習打ち合わせ(ネット上で)→水曜練習)


もうひとつは、松陵No8のnanaさん。(女性)

折角練習に参加しているのに、合同練習で中に

入れない練習が出てきている。 これも解消してあげなければ。


昨日言っていたのは、うちのマネージャーとタグラグビーの

チームを作る。 もちろんnanaさんはパススキルの練習だし

うちのマネさんも、ラグビーを憶えることができるから

ちょうどいいかなぁと。


最終的には、横浜にある大人のタグラグビーチーム との

交流戦くらいまでできれば、それはそれで面白いかなと。

まぁ、こちらの勝手なプランですけどね。


監督は・・・ まぁ、決まってから考えましょう。(爆)


ちなみに、タグラグビーって、厳密にやると結構大変です。

コンタクト部分の判定がバスケットに近いです。

オフェンシブチャージやディフェンシブチャージがあったりします。

子供だからと言って甘く見てると、レフリーはおいていかれます(笑)。


詳細は

http://www.rugby-japan.jp/future/tag/2004/tag_rule.html

http://www.rugby.or.jp/tag/play/index.html


ということで、今日は間違いなく「黄金伝説」と「医龍2」を見てます。

(基本、Zappingだからなぁ。 TV12台欲しいかも)