ラグビーワールドカップ 2007 フランス大会 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

「途中で帰る選手の悔しさは、その選手にしか分からない。僕らが彼らに対してできるのは、
最高の試合をすることだけ。それはお互いに分かっている」。 

(ラグマガ ドットコムより転載)


佐々木隆道が、取材記者の質問に上記のように答えたらしい。


ぐっとくるよね。


国の威信をかけて戦うテストマッチ。

日本は決して強くないけど、それでも戦わなければならない。

戦う前からあきらめているヤツなんて誰一人いない。

桜の誇りを胸に、勝利のために共に戦おう!






・・・・ということで、今日から一部の方は夜型生活に変ることでしょう。

私の戯言を読んでいただいている一部のマニアの方は、間違いなく

週末に寝ダメ。ぐぅぐぅ 家族からは「ダメだし」。しょぼん


しかし、いいんです!


4年に1度だからいいんです!!


オープンイングゲームはフランスーアルゼンチン。


下馬評はフランスだけど、ここ数年のアルゼンチンの躍進は

目を見張るものがあり、オープニングゲームにはもってこいの

カードかと。


その前に、表の仕事と、裏の仕事しないと・・・。