お疲れ様。 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

15日付で一時期部下だったメンバーが退社する。


内向的で、人見知りが激しいく、それでいて責任感が強く


融通が利かなく、真面目な性格で寂しがりや。


一緒に仕事するまでは、何を考えているのか分からなかった。


先月初め、目標ができたので頑張るという話をしていた矢先の


退職の話だった。 退職までの経緯に対して、私が納得できない


だけに、今でも残念で仕方ない。


子会社に出て、ある時期から退職届を机にしのばせながら


仕事をしていたのを知っているだけに


今回の理不尽なことが引き金になったのだろう。


若干25歳。 まだまだ、いろんなことができる。


進む道を決めているのであれば


そこに向かって走ってもらいたい。


一緒に仕事することになったときに言った言葉を送ります。


「喧嘩できるようになりなさい。中途半端に流されると後悔するよ。」


今度会うときは、仕事で喧嘩できるようになっていて欲しいです。


ではでは・・・・