掛け算 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

かなりつらいようです。


音で憶えているようで、聞き取りができない掛け算は

すごくあやふやなようです。 たとえば、「しち(7)」と

「し(4)」「いち(1)」と「しち(7)」は本当に分かりにくい

ようです。


もともと、算数が得意と言うわけでもなく、また国語が

得意かというとそうでもなく、走るのが速いかというと

小学校2年生なのに「えっ!」と目を疑う数字を体重計

が出してしまう状況。


じゃ、何が得意なの?というと、絵を描いたり歌を歌ったり

楽器を弾いたりすることが「好き」なようです。


小学校低学年の早生まれだと、どうしても1年違う

わけです。 まわりの子供と比べる必要はないけど

幼稚なところはまだ抜け切れていないというのは

仕方ないのかなぁ・・・と。


上の子供は、ゲーム感覚で勝手に進んでいたので

ほっといてもよかったのですが、下はまったく逆。

どうしましょうかね。 そのうち何とか・・・なんて思っていたら

どうにもならなかったってことにならないようにしないとね。


さて、今年も残すところあと10日。

24日のイブはタグラグビーのお手伝いで、大学選手権は

見られないだろうなぁ。 27日は会社の研修。 28日は午前中

で終わって、29日は大阪経由福岡。30日の午前着予定。


年明けの日程は未定。 よく分かりません。(笑)


あっ!ちなみに、今の会社は年末年始って基本的に休み

無いです。