携帯電話 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

3つももってるんですよ。
willcom入れると5つ・・・

嫁さんと息子の入れると8つ。

au3台、docomo1台、SB2台、willcom2台。

うち1台は会社の携帯。

どうしましょうかね。 無駄が多いよ。

GPSとFelicaがついていればあとは別にどうでもいい。

あっ、もちろん通話はできないとだけだけどね。(笑)

それで、事足りる。 できればsuicaもつかえるとうれしいね。

(技術的にどうなんだろう?)

出張の時は、3台+自分のnotePC持参。

会社で購入してくれ! いまどきそんな会社ないだろう。

と、ぼやいても多分購入してくれないのね。(T_T)


おっ! スクラム読み終わってしまいました。

やっぱりね、フロントローは職人ですよ。(笑)

スクラム組んでいる間、いろんな攻防をしているんですよ。

「押せないのはロックのせい、押されるのはプロップのせい」。

基本は、「まっすぐに押す」。

この2点です。 本当にいい本です。

後半を読むと「気の短い人が多いなぁ」と言う印象を

持たれかねない感じですけどね。(笑)