水曜日の練習 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

多分、あの雨と霙の中、外で練習していたのはKUSMだけだと思う今日この頃。 あまりの寒さに、テンションが上がったり下がったりで大変だったけど、いい感じだったと思います。

長い時間練習することも必要な場合があるんだけど、普通は、2時間の練習で、3時間分の内容をやるくらいの集中力があると、自然と声も出てくるだろうし、活気が出てくるんだろうなぁと。最近のプレーヤーの傾向として、少し引いた状態から見ているプレーヤーが多いような気がする。 自信のなさなのか、それとも言ったからにはやらなければいけないと言う事で、引いた状況から見ているのかは分からない。

受身ということなんだけど、受身って結局、気に入れば受け入れて実行するけど、気に入らなければ、やらないと言う話。それって、卑怯じゃないかと思うわけですよ。 否定もしなければ建設的な意見もなく、最終的には「やれって言ったからやっただけ・・・」みたいな感じなのって、ちょっとちがうでしょ。

関わっているのであれば、最後まで主体的にやっていくべきなんじゃないかなぁと。

やらされるのではなく、自分からやる。
水曜日の練習は、理由はどうあれ「自分からやる」、そんな感じの雰囲気でやっていと思う。

今日の練習も、そんな練習の雰囲気であって欲しい・・・

日曜日の研修、中止にならないかなぁ(泣)

あっ!そうそう、名古屋大学と東京大学の定期戦を吹くことになりました。
もちろん名古屋です。 経緯はいろいろとありますが・・・(笑)
私としては、菅平くらいでしかないチャンス(なのかどうか?)なので
遠征してきます。