すいません、前半愚痴ってます。 後半は今後の日程です。
今週末は富山大学医学部戦。ここ数回のゲームは負けているかと思う。数年前まで、この大学に負けることはほとんど無かった。何が変わったのか。KUSMに足りない部分として、「がむしゃら」に何かをやるということが無いように思える。ようは、「極める」まで徹底的にひとつのプレーをやり続けるというもの。これが「チームのこだわり」となり、チームのディシプリンとなり、コアになる。
「No pain No gain」。痛みを伴わない前進はない。 何かを得るためには、苦しくて痛い思いをしなければいけないと思う。それが、まだ足りないのではないかと思う。 西医体2連覇を達成した京都大学医学部ラグビー部。幹部も4年5年がやっていると聞く。やはり上級生が幹部の方が、違和感も無いだろう。
授業のカリキュラムは私には分からないが、できれば5年生が幹部をやるべきだと思う。 できれば6年が幹部で西医体にて引退が一番いいのだが、それは現実問題として無理。ならば次の5年生が最高学年としてやるべきなのではないか。 今の仕組みも、数年前に5年生がいなかったことが原因で、今の仕組みになっただけのこと。元に戻すことが難しいわけではないはず。最後の最後に悔いを残さないためにどうしなければいけないか。 よく考えて欲しい。
あっ!あと3ゲームについて書いてない(笑)
えっと・・・
15日は角間で10:00から富山大学医学部戦
22日は角間で09:30から本学戦
11/12に福井大学医学部戦があって北陸大学リーグは終了。
11/23は京都大学医学部定期戦。 今年は京都に遠征です。
毎年演芸は独壇場だけど、ゲームではいまいちなので、両方とも勝ちたいね。 その間に、二水高校との練習ゲームができればいいかな。難しいかね?
ということで、とりとめもない愚痴を書いてしまいました。