書いたような気がします。
そのときは何も考えていませんでした。
(一年365日程度・・・)
でも、1年54週くらいしかなんですよね。
となると週1ペースで、何らかのゲームを吹くか
1日2試合くらい吹かないと無理・・・ ですよね

現時点で、7'sも入れて10ゲームくらいしか
吹いていません。
春から夏にかけては、学生の大会があるため
どうしてもレフリーができない・・・ しかも秋は
北陸大学リーグの関係上、関係のないゲームは
吹くことができる・・・かもしれないけど、同じグランドで
2試合することはほとんどない。 となると、秋も
あまりレフリーできない・・・ ということに。
コーチならコーチ、レフリーならレフリーにって
感じですね。 NZかAUSにいるのであれば
間違いなくレフリーを選択すると思います。
やっぱり、ステータスの問題なんでしょうか。
最悪なゲームであったとしても
Thank you Ref! Nice Ref.といってくれる
文化を持つところでレフリーをやれるのは
自分自身も楽しめるし、必然的に努力もするでしょうね。
今の日本では、野球の影響もあると思いますが
批判の対象となることが多いですから。。。
少しずつ変わってきているとは思っていますけど
それでも、やっぱりひどいですよね。
黒子に徹することがレフリーの役目だけど
黒子のいない芝居はできないことを、役者と監督は
分かって欲しいかな。
これって難しいことですか?