年間40試合のレフリング。 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

今年の初めの目標として「レフリー40試合」と
書いたような気がします。

そのときは何も考えていませんでした。
(一年365日程度・・・)

でも、1年54週くらいしかなんですよね。

となると週1ペースで、何らかのゲームを吹くか

1日2試合くらい吹かないと無理・・・ ですよねダウン

現時点で、7'sも入れて10ゲームくらいしか

吹いていません。

春から夏にかけては、学生の大会があるため

どうしてもレフリーができない・・・ しかも秋は

北陸大学リーグの関係上、関係のないゲームは

吹くことができる・・・かもしれないけど、同じグランドで

2試合することはほとんどない。 となると、秋も

あまりレフリーできない・・・ ということに。

コーチならコーチ、レフリーならレフリーにって

感じですね。 NZかAUSにいるのであれば

間違いなくレフリーを選択すると思います。

やっぱり、ステータスの問題なんでしょうか。

最悪なゲームであったとしても

Thank you Ref! Nice Ref.といってくれる

文化を持つところでレフリーをやれるのは

自分自身も楽しめるし、必然的に努力もするでしょうね。

今の日本では、野球の影響もあると思いますが

批判の対象となることが多いですから。。。

少しずつ変わってきているとは思っていますけど

それでも、やっぱりひどいですよね。

黒子に徹することがレフリーの役目だけど

黒子のいない芝居はできないことを、役者と監督は

分かって欲しいかな。

これって難しいことですか?