負けた・・・ | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

東海北陸医歯薬大会、決勝トーナメント。


昨年同様愛知医科大学。


昨年の雪辱を晴らすためにプレーヤーは厳しい練習にも


耐えてきた。 しかし、結果は惨敗の5-28.


手も足も出なかったようだ。


そう、私は仕事でどうしても行けなかった。


だからこそ悔しい。 プレーヤーの悔しさもわかる。


これだけがんばってきたのに、どうして・・・と。


私の仕事はコーチです。 コーチとしては当然ながら


そのチームの強みを生かし、強いチームを作るわけですが


今回、同じ相手に負けてしまったことに対して


私は、コーチとして最善の方法を彼らに対して取っていたのか、


忘れたことはなかったのかと。


どうしても負けたくない相手に、同じ大会で2回も負けた。


悔しくて、残念で、プレーヤーに申し訳なくて・・・・


6月最初の日曜日、瑞穂で3位決定戦に望むことになる。


相手は名古屋大学。 決勝は、愛知学院大歯学部と


愛知医科大学。


3決だけは絶対に負けない。


今週全部会社を休んでも、絶対に勝たせたい。 いや、勝たせる!