決勝戦にふさわしいレフリングってなに? | 「おふさいど」は反則です。 第2章

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北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

先日行われた日本選手権の「早稲田-東芝ブレイブルーパス」の観戦記がいろんなところで書かれています。

その中で気になることを書いている方がおられました。

日本協会太田GMのblog。

あと、この試合のレフリングが気になりました。次戦は決勝戦です。決勝戦にふさわしいレフリングを望みます。

いろいろと考えるとこともあり、以上のようなコメントが書かれているのだと

思いますが、GMという立場で書かれているblogであれば、具体的な部分

がほしいと思うのは私だけでしょうか。

(途中)

ということで、数日がたちました。

結果、太田GMとしては「一貫性にかけるレフリングだったのでは?」といいたかったようです。

自分の発言に多くのコメントがついたことに対して、かなり驚いたのではないでしょうか。 自分の一言でこれだけ多くの反響がある。 影響力がある立場に居るということが別の意味で実感で来たのではないかと。

しかし、一般論に落ち着いてしまい、本当の部分はカーテンの向こうです。立場上仕方ない・・・なんて思わないで、改革の一歩だと思って思い切って発言し、保守的で閉鎖的な部分を打破していただければと思います。 がんばれ 太田GM!