昨夜、息子のようすを見ていたら、まったく右手を使わない訳でもなく、肘を曲げてる時もあるし、お風呂の時も万歳🙌を痛がる事なく、できたから、服を脱がせることもできました。いったい、息子の肘は、はまってるのかはまってないのかも分からないし、おかあちやんモヤモヤ
夜、必死で
病院を検索して…子供の肘内障も治すと記載されてる病院で予約できる病院を発見
新婚の時に、すんでた家の近くで、たしかその時には、できたてだった気が…9時30分の予約完了
朝起きた息子
おばあちゃんが、お餅をついていたので、すぐに
「何やってるの
」と…かけよる

興味津々

興味がある事は、研究する息子は、ジーッと見てます

さて、急いで病院へgo
今日こそ、動かせてもらうようにするからね
予約をしていったので、すこしの待ち時間で、すぐに診察
先生には、昨日病院にいったことは言わずにいたら、東京で、直ぐに入れてくれた先生と同じ方法で、整復を試みてくれ。(ちなみに、昨日の先生は違った)で
先生「あれ
もう、入ってるよ。肘内障は、よくそういうのがあるんだよね
自然に入っちゃってる事は」
(おかあちゃん、昨日病院いったと言えず
)
母「じゃあ、何で動かさないんですか
」
先生「3歳過ぎてると、物事がわかってきてるから、その子の性格によるけど、痛いときの記憶があって、なかなか怖くて動かせない子もよくいるんだよね。数日たったら、気がついたら動かしてるよ
」
母「じゃあ、あとは、本人次第って事ですね」
先生「そう。だから今日は、もう入ってるから、肘内障だったって事で、今はなおってるっから、何にもないよって事
」
おかあちゃん、納得

この病院は、小児科の先生だから、子供の気持ちによりそった診察で、とてもやさしかった
そういえば、東京の先生も小児科のある整形外科だから、やさしかったなぁ…
それにくらべ、昨日は整形外科専門だから、先生は、子供の扱いが下手だったんだろうか…
あ~昨日、こっちの病院に行けばよかった
整形外科にいけば、すぐなおしてもらえると思い込んでいたおかあちゃん…この先生だったら、息子もおかあちゃんもイヤな思いはしなかった…
でも、結果的に昨日、肘は、入っていたんだけど、今日みたいに、分かりやすいはっきりとした説明がなかったし「入ってる」という言葉もなければ、肩をあげない息子に「何であげないんだ」と、大きな声で圧力をかけるだけの診察。診察後も、おかあちゃん、不安しかありませんでした
症状も分かり1時間後に帰宅
昨日は、症状もわからず4時間後に帰宅…病院選びを間違ったと、後悔ばかりだけど、終わった事は、仕方がない…
確かに、息子は夜寝るときに
「今日、ポキッていって痛かった」と言ってました…痛かったから、トラウマになってるかな
ごめんね
おかあちゃんも、娘の授乳の合間の時間がない時に動いているから、急いでしまっていて
日常生活のほとんど(扉あけたり、椅子に座ったり…)は、まだ、右手を全くつかいませんが、パン食べる時も、右手は使ってるし

乗り物も、初めは右手使ってなかったけど…

使いはじめてます

まぁ、トラウマがなくなるまで…時が過ぎるのを待つしかないな
全く動かさないわけではなく、徐々に動いているから…
何だか色々疲れた
おばあちゃんが外出して、息子も娘も寝たから、さぁおかあちゃんも寝よう

と思ったら、おばあちゃんが帰ってきて、話しかけられて、起きたおかあちゃん
再びおばあちゃんは、出かけていったので寝たら、何か後ろに気配が…いとこ達がたっていた
おばあちゃんに、用事があったみたいです。一体いつから、たっていたんだ
って事で、またもや、寝ている時に起きてしまい…結局、疲れているのに、寝れなくなってしまった
目をつむっても、寝れない


そうこうしていたら、娘も起きたよ

おばあちゃんも、食器洗ったりと忙しかったから、泣かしておこうと思ったら、おじいちゃんが抱きにいったらしい
珍しい










娘が産まれて、初めて抱いたんじゃないか
その後も、ずっと抱いていてくれたので、おばあちゃんもおかあちゃんも、息子に邪魔されずに、家事や夕飯を食べる事ができ、とても楽でした
いつも、こうやって手伝ってくれると助かるのになぁ…
我が家にとっては、ありえない珍しい事があったから、明日は雨
どころか、雪
がふるらしいよ






