通勤途中の四条通の歩道に木の皮のようなゴミが散乱していました。
 
よく見ると、木の皮のような…ではなく、そのもの。
樹皮の剥がれたもの。
それも、街路樹として一般的なプラタナスのものでした。   
 
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まだら模様になった幹から薄皮が剥がれています。
ちょうどプラタナスもちょっと遅い”衣替え”のシーズンのようです。
 
木々が大きくなるために、こうして樹皮を剥いでいくとの事。
その後のまだら模様が素敵ですけど。
 
 
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ちょっと気になった光景でした… 
 
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