「一時帰国して

 

日本から1,000万円位送金して

タイの銀行で 口座に

「送金されたことを証明する書類」

   を持って
来るように言われた

 「お金が無い」

「困った」

「困った」

日本から 海外送金は

 
↑(外国送金依頼書)↑

銀行によって手数料が違います


新生銀行が一番安く 2,000

{加えて送金額の0.1%(最低1,500円)の
円為替手数料がかかります}
金額によってはかえって高くなる


郵便局2,500
+仲介手数料(1000円位?)
ゆうちょ銀行(郵便局)の海外送金は、手数料が2500円で安い」と。

でも、実際、よく調べてみると、ゆうちょ銀行の海外送金って、

送金手数料の他に、いろいろかかっていたんです。

仲介手数料、両替手数料(米ドルで送金なので×2回)、

そして、場所によっては、口座登記料、着金手数料なんかもかかります。

大手銀行4,000
送金金額の0.05%の手数料
(最低2,500円)

(BangkokBankと提携している)

地方銀行4,500
{加えて送金額の0.05%(最低2,500円)の
円為替
手数料がかかります}

(京都銀行、群馬銀行、山陰合同銀行、滋賀銀行
静岡 銀行、十六銀行、常陽銀行、第四銀行、中国銀行
東京都民銀行、東邦銀行、八十二 銀行、)

(カシコン銀行と提携している)


送金は銀行間で提携が有れば

直接送金できますが

無い場合は別銀行経由するので

経由した銀行の手数料
掛かります

それを考えると

送金する銀行 Bangkokバンクや

カシコン バンクと

提携してる銀行が得になります


「続く」

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