きみのなみだにおぼれたいぶくぶくぶくもっとふかいところしずんでくきみのいたみもかなしみもぼくがしずんだところからきえてなくなってきみのせかいにぼくだけぼくのはいもきみでいっぱいふあんもさびしさもないぼくはきみのうみのなか