階段の掃除をしていたとき、笠木に乗る音が聞こえたので見てみると…。
なんてんくんがじっと見ていました![]()
「どうしたの?」と声を掛けますが、そのまま見つめてきます。
仕方ないので一段ずつ掃除機をかけつつ上がります。
同じ高さにまで上がると、「僕待ってたんだ!」というお顔を向けてきました。
まだ掃除中なのですけどね![]()
構ってあげられないので拗ね始めるなんてんくん。
困った甘えん坊さんですね。
ベッドルームの掃除を終え、再び笠木のところに行くと、期待大というお顔でした![]()
この後は「バランス感覚が良くてすごい。なんてんくんはイケニャン」などと褒めちぎり、ナデナデをしばらくしたら満足したようで降りました。
行くところ行くところで待ち構えているストーカーニャン。
そんなところも可愛いなんてんくんです![]()
※極楽ねこカレンダーフォトコンテスト2027に応募しました。
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