2009/08/01 | 空 色 フ ラ ミ ン ゴ の 冬 眠 弐
そうだ



わたしが生きてんのは



現実だった



現実の中で生きてるんだった



辛いことも悲しいことも



楽しいことも嬉しいことも



全て肌で指先で踏み締められる



痛かったりあったかかったりする



現実なんだった