memory一瞬で思い出に変わった日々気付いたらいつものように仕事の日々なんの不満も不安もないんだけどこれでいいのかなーなんて思ったりもするけどあたしはたくさんの人に恵まれてやりたいことをしていて帰る場所があってそこには大事な人やだいすきな仲間がいて凄い幸せなんだよ幸せすぎてちょっと臆病になってるだけなのかな?久しぶりに皆に会ってちょっとホームシックになってるだけなのかな?あたしのスカーフはまだ香水の匂いが残ってるよまだ余韻に浸ってもいいかな淋しいよ