プップとたんたんは順調に保育園に通えているので、朝と夜だけ頑張れば日中家事や足りない睡眠とる余裕があります。
思えば泣きつづけるプップの新生児。それはそれはつらかった思い出しかない。かわいいと思うより、どうしてって泣きながら抱っこしてた。
プップ1歳半で生まれたたんたん。
とにかくプップのお世話がメインでゆっくり授乳した記憶もない。なにかしらしながらたんたんにおっぱいくわえさせてた。
そして3人め。
二時間おき、長ければ三時間おきの授乳で寝てくれる、ある意味あ育児書通りの次女ちゃん。
もう、かわいくて、かわいくて、かわいくて、、、、、
いくらでもみていられる。
ちっちゃい手、ちっちゃい口、表情、動き全てが愛おしい。3人めにしてはじめての思いです。



ああ、たんたんの時のこの時期に帰りたい。毎日必死でもったいなかったな。
次女ちゃんとの一日、一日を大切にしたい。