いつもの児童館にいってお友達とたくさん遊んだプップ。
おしゃまな感じがプップによく似たタイプのお友達とおままごとらしきことをやってました。
そして最後、先生が本をよんだり、手遊びやお歌、踊りをやってくれるときになると
プップ逃走。
みんなが輪になり、お母さんのおひざや先生のちかくで座っているのに、プップは逃走。
絵本もお歌も大好き、児童館も好き、先生のことも大好き(本人は家でそういってる)
なのに逃走。
定位置は部屋のはずれの一番小さいすべり台のうえ。
だいたいのこは興味津々だし、たまに遊んでいたおもちゃをやめられないこや、走り回っているこもいるけど、プップは興味津々でそこからガン見なのです。
いくらさそってもこないし、無理にだっこしようものならなくし。
みたいならこっちくればいいのに。
なんだろうこの不器用さ。
先生のこと大好きなの、とうちではいうのにあうとあいさつさえできない感じ。
ぬりえとか上手とほめられるとわざとグチャグチャにしちゃう感じ。
本当にかわいくない。損な性格。
我が娘ながらちょっと不憫。でもたまらなく愛しいなぁ(笑)
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