こんにちは🌿
ディズニー旅行のホテルを探していると、
舞浜だけじゃなく、
新浦安エリアも
かなり気になってきます。
今回パンフレットを見ていて
気になったのが、
ラ・ジェント・ホテル東京ベイ
と
ハイアット リージェンシー 東京ベイ。
同じ新浦安エリアでも、
写真や設備を見比べてみると
かなり雰囲気が違います。
「パークを中心に楽しみたい」
のか。
「ホテル時間まで少し特別にしたい」
のか。
今回は、
女子旅ならどちらが気になる?
という目線で比較してみます♡
※この記事は実際の宿泊比較レビューではなく、
手元の旅行パンフレットを参考にまとめています。
𓂃𓈒𓏸
♡ ラ・ジェント・ホテル東京ベイ
まずは、
ラ・ジェント・ホテル東京ベイ。
パンフレットを見ていて
最初に感じたのが、
家族やグループでも
お部屋を選びやすそう
ということ。
掲載されている客室には、
スタンダードタイプ。
ファミリー和室。
ファミリー&レジャー4。
ファミリー&レジャー6。
などがあります。
2人だけではなく、
3人。
4人。
さらに5〜6人で利用できる客室まで
掲載されています。
友達みんなで
同じお部屋に泊まりたい時にも
気になりますよね♡
𓂃𓈒𓏸
♡ 最大6人で泊まれるお部屋も
特に目に留まったのが、
ファミリー&レジャー6。
パンフレットでは
5〜6名利用、
44.1㎡のお部屋として掲載されています。
女子旅で
4人以上になると、
ホテル探しって急に難しくなります。
部屋を2つに分ける?
みんな同じ部屋にする?
迷いますよね。
せっかく友達みんなで行くなら、
パークから帰ってきたあとも
一緒に話したい。
そんな旅行では
大人数対応のお部屋も
チェックしておきたいです♡
𓂃𓈒𓏸
♡ 洗い場付きのお風呂も嬉しい
パンフレットの客室表では、
掲載されている客室について
洗い場付きのバスルームが案内されています。
ディズニーで一日遊んだ夜は、
これがかなり嬉しい。
朝から歩いて。
夜まで遊んで。
ホテルに戻った瞬間、
「早くお風呂入りたい……」
となることもあります(笑)
ホテル選びって、
寝る場所だけじゃなく
帰ってからどれだけ楽か
も大切ですよね♡
𓂃𓈒𓏸
♡ モーニングボックスの案内も
ラ・ジェント・ホテル東京ベイの
パンフレットには、
モーニングボックス
についても案内されています。
受け取り時間や場所が掲載されていて、
朝を比較的シンプルに済ませたい人には
気になるポイント。
ディズニー旅行の朝って、
ホテルでゆっくり食べるより
「できるだけ早く出発したい!」
という日もありますよね。
そんな旅行スタイルにも
合わせやすそうです。
※対象プランや提供条件等は、
予約時に最新情報をご確認ください。
𓂃𓈒𓏸
♡ ラウンジでソフトドリンクの案内も
パンフレットには、
滞在中ラウンジで
ソフトドリンクを利用できる案内も掲載されています。
ホテルへ戻って、
少し飲み物を飲みながら休憩。
翌日の予定を相談したり。
今日撮った写真を見たり。
豪華なホテルステイじゃなくても、
こういうちょっとした時間が
旅行では嬉しかったりしますよね♡
𓂃𓈒𓏸
♡ ハイアット リージェンシー 東京ベイ
一方、
ハイアット リージェンシー 東京ベイ。
パンフレットでは、
東京湾と豊かな緑に囲まれた
アーバンリゾートホテル
として紹介されています。
客室写真を見ると、
ラ・ジェントとはまた違って
落ち着いた雰囲気。
パークで思いっきり遊んだあと、
ホテルでは少し大人っぽく過ごしたい。
そんな女子旅に
気になります♡
𓂃𓈒𓏸
♡ 全室洗い場付きバスルーム
こちらも嬉しいのが、
全室洗い場付きバスルーム
と案内されていること。
最近ディズニー周辺ホテルを
いろいろ見ていますが、
やっぱり私は
お風呂
をかなり見るようになりました(笑)
一日遊んだあとに
ゆっくり入れるか。
友達と泊まっても
使いやすそうか。
翌日に疲れを残さず
過ごせそうか。
ホテル時間を考えると、
かなり大事です♡
𓂃𓈒𓏸
♡ お部屋も少しゆったりしたタイプが
パンフレットには、
デラックスツイン。
ファミリールーム。
デラックスキング。
リージェンシー スイート キング。
などの客室が掲載されています。
中でも、
ファミリールームは37㎡。
リージェンシー スイート キングは56㎡。
ホテルでも
ゆっくり過ごしたい旅行なら、
こういう広めのお部屋も
気になります。
女子旅って、
キャリーケース。
コスメ。
着替え。
お土産。
気づけばお部屋が
荷物だらけになりますからね(笑)
𓂃𓈒𓏸
♡ ルーフトップバーも気になる
そして、
ハイアットのパンフレットを見ていて
かなり惹かれたのが
ルーフトップバー。
天気が良い日には
海を一望できるルーフトップバーで
過ごせる案内が掲載されています。
ディズニー旅行なのに、
夜はホテルで
少し落ち着いた時間。
これ、
大人女子旅ではかなり憧れます♡
朝から閉園まで
全部予定を詰め込む旅行も楽しい。
でも、
少し早くホテルへ戻って
「今日はホテルも楽しもう」
という夜があってもいいですよね。
※営業日・時間・料金等は最新情報をご確認ください。
𓂃𓈒𓏸
♡ 特別な旅行ならクラブラウンジも
パンフレットには、
リージェンシークラブラウンジについての
案内も掲載されています。
対象客室では、
朝食やリフレッシュメント、
イブニングカクテルタイムなどの
案内があります。
誕生日。
記念日。
久しぶりの女子旅。
そんな日に
パークだけじゃなく
ホテルも少し特別にする。
こういう旅行も
一度してみたいです♡
※ラウンジの利用対象・提供時間・内容等は
予約時に最新情報をご確認ください。
𓂃𓈒𓏸
♡ 無料シャトルバスもチェック
どちらのホテルも、
パンフレットには
東京ディズニーリゾートへの
無料シャトルバスについて案内があります。
新浦安エリアのホテルを選ぶなら、
これはかなり大切。
朝は何時に出る?
夜はどの便で帰る?
ホテルの値段だけじゃなく
実際の移動まで考えておくと、
当日も安心ですよね♡
𓂃𓈒𓏸
♡ 女子旅ならどっち?
私なりに分けるなら……
パーク中心で楽しみたい
→ ラ・ジェント・ホテル東京ベイ
友達みんなで同じ部屋に泊まりたい
→ ラ・ジェント・ホテル東京ベイ
朝はシンプルに済ませたい
→ ラ・ジェント・ホテル東京ベイ
落ち着いたホテル時間も欲しい
→ ハイアット リージェンシー 東京ベイ
少し広めのお部屋に泊まりたい
→ ハイアット リージェンシー 東京ベイ
記念日や大人女子旅
→ ハイアット リージェンシー 東京ベイ
お風呂を重視したい
→ どちらも候補
という感じです♡
𓂃𓈒𓏸
♡ 私なら……
普通の1泊2日で
朝から夜までディズニーを楽しむなら、
ラ・ジェント・ホテル東京ベイ。
友達みんなで泊まって、
ホテルでは気楽に過ごす。
そんな旅行に良さそう。
でも、
誕生日や少し特別な女子旅なら
ハイアット リージェンシー 東京ベイ。
パークを少し早めに出て、
ホテルでゆっくり。
ルーフトップバーなんて
行けたら最高ですよね(笑)
同じディズニー旅行でも、
ホテルを変えるだけで
過ごし方まで変わりそうです♡
𓂃𓈒𓏸
♡ 新浦安まで見るとホテル選びがもっと楽しい
ディズニー旅行のホテルというと、
どうしても
舞浜周辺ばかり見てしまいます。
でも、
新浦安まで候補を広げると
大人数で泊まりやすいホテル。
お風呂が使いやすいホテル。
ホテル時間を楽しめるホテル。
少し大人っぽいホテル。
いろいろな選択肢があります。
だから最近は、
「ディズニーに一番近いホテルは?」
ではなく
「今回の旅行に一番合うホテルは?」
で探したいなと思っています🌿
皆さんなら、
ラ・ジェント・ホテル東京ベイ
と
ハイアット リージェンシー 東京ベイ。
どちらが気になりますか?♡
私は、
旅行の目的によって
かなり迷いそうです(笑)
※本記事は手元の旅行パンフレットを参考にまとめています。
客室名称・広さ・モーニングボックス・ラウンジ・ルーフトップバー・クラブラウンジ・無料シャトルバス・宿泊プラン等は変更される場合があります。
予約・利用時は各ホテル公式サイト等で最新情報をご確認ください。

