こんにちわ.


G.W.始まりましたね.


皆さんはいかがお過ごしですか?




昨日、平日ということで、免許試験場に行ってまいりました.


もちろん、会社がお休みなので行けたのですが、


意外と人が多かったです.


で、肝心の試験のほうは・・・.



受かっちゃいました♪


試験後にかなり辛口でだめなところを言われたので、


無理かな・・・とへこんでいたんですが、


掲示板に名前がありました♪


これから免許取得時講習と免許交付手続きを経て、


めでたく免許が手元に来る予定です.



まぁ、5月中には乗れるようになるかな.


緒事情により、デイトナが手元に来るのは6月末から7月初旬の予定.


今年の夏は忙しくなりそうです♪

近くにいるときの髪の香り.


信じられないくらい細くて黒い髪.


ふてくされてそっぽを向いているときの顎のライン.


僕を見返すまっすぐな目.


子供のように小さな手.


手を回したときの華奢な骨格.


何にでも興味を示して、ひたすら関心しているまじめな顔.


恥ずかしがる癖に、手をつなげばなかなか離そうとしないところ.


僕の首に両腕を回して甘えるところ.


そのとき、僕の襟足に指を絡めて額と額をくっつけるときの照れた顔.


君が話すなんでもないことなのに、楽しそうな日常.



君がくれる、優しい時間.

たくさん、たくさん書きたいことがあります.


なんでこんなに時間が無いのでしょう.




それは仕事が中途半端なのに、


無理やり遊びに行こうとしているからw




一昨日も仕事を片付けて、さぁ、帰ろう!


とした直後、後ろで仕事していた後輩から


「すみません、工事依頼をしているメーカーさんと連絡が取れないのですが・・・」


「会社も携帯もだめなのか?」


「携帯は知らないんですが、会社にかけても業務時間外のメッセージしか流れなくて・・・」


で、関係先をあたりまくって、何とか聞き出した連絡先.


電話してみると、


「工事、明日ですよ?」


「明日、工場は計画停電ですよ?」


「え、停電なんですか?」


「もしかして知りませんでした?」


「工事計画って明日しか組んでないんですが・・・」


「ちょっと(後輩)君と話してもらえますかね.」


電話を終えた後、


「(後輩)君、詳しいことはあさってだ.


僕はもう眠いし、何より飲み会が有るし、


(彼女に会いたいし:ここは言わない)、


明日は少ない休みにつりに行くのだ.


どっちにしてもこの話は今日明日で話はつかないから、


あさってだ.


誰がなんと言ってもあさってだ.」


「はい.


ところでこれからご飯行きませんか?」


「君といると、いろいろ怒りたくなるから、


今日はやめとこう.


君のそういうキャラ嫌いじゃないが、


今日ばかりは勘弁してくれ.


今度おいしい中華おごってやるから.」





というわけでこれから釣りに行ってきます.