裁判員制度が始まったので 購入した本を途中まで読んで

忘れてしまった

 

最近 偶然発見して読み始めると

重苦しい気分で

途中で読むのをやめようか思う

結末が気になり しかななく読み終えたが

結末は平凡だ

 

裁判員の事が良く分かって 良かった

子育てと裁判員をいっしょにやるのは 大変だと思う

 

詳細な描写は自分には 鬱陶しく思える

当分はこの作者の作品は読みたくない

 

自分がこれから 裁判員に選任される事はないと思う

自治会の役員すら逃げてきた人物に 裁判員に指名しないだろう

法律は嫌いではないから 選ばれたら有難く拝命したいが

 

身近な人が裁判員に任命された事を聞いた事ないけど

なった事を言っていけない事はないみたいだから

たぶん あまりいないでしょう