diary -30ページ目

職場の恋愛

職場での恋愛はこれだからイヤだ

うまくいってないときも
会いたくないときも
話したくないときも
顔をあわせなければいけない現実


実際それがあった日が最近あった
どんな顔して会えばいいんだろ話せばいいんだろ‥

前の事はなに一つ触れなく彼は接してくれた
それが嬉しくもあり気遣いさえも感じた





やっぱり彼が好きなんだなぁて感じた時だった




ただの嫉妬

久しぶりに一緒の場所での仕事
そのあとはご飯行く予定

半分嬉しくもあり
半分やりずらい部分もあった
そしてその言葉通り最悪な日だった


でも私は周りの状況を完璧に見れるほどできる人間じゃない
自分ではしてるつもり

でもつもりがしてるていえなければダメだ
こっちもあっちもなんて要領よくできないよ

彼はそれを求めている


そして仕事中職場の女の人がきた
この彼女、前から彼に対して何かありそうな気がしてならなかった
てか彼の方もまんざらではない気がしていた

だっていやに彼女を見てるそしてや彼女の言うコトに対して場所まで案内するって異常じゃない!?

それが凄く凄く気にいらなくてその後の仕事に彼に当たった

悪いのはわかってる


その後の雰囲気は最悪



彼の言うコトはわかる
けど素直にごめんは言えなかった‥

私が怒ったのは
仕事じゃないから

ここで素直に言えたらいいのに‥



なんで私を見てくれないの?
なんで違う人見るの?
なんで私じゃないの?


悲しい‥



彼だけは私を見てくれない私が求めてるのは彼だけなのにそれだけが手に入らない




ただの嫉妬なのに‥




素直じゃない私の
ささやかな手紙

返信は相変わらずなし




昨日それから

気になって
気になって‥

イヤな方向ばかり考えながら1人落ち込んでいたら

彼からTEL

でも私のテンションは↓↓

何してた?
の問いかけに札幌行ってたて言った
でも他は色々、、、て濁された

なんだかなぁ、怪しい

電話も電池が無かったて
いかにも言い訳に聞こえて仕方ない、、、、、


電話してこなくたって
手紙してくれば済む話しじゃないの~て

私の心はいつも埋まらない寂しさと不安定で


まぁ今日の夜ご飯に行くけど正直嬉しさと疑いの気持ちとで半々だった

前からなんでかなんてわかっていた


彼に愛されているという自信がない

彼のなんなんだろていつも考える


異動しちゃったら
うちらはきっと終わる


楽しそうだって他人が言う

楽しくなんて一つもない

苦しくて寂しくて
いつも考えて悩んでる日々


人から愛されるにはどうすればいいんだろ‥