diary -29ページ目

久々の再会


6年ぶり!?くらいの再会


何か新鮮
そして少しだけ日常から離れられた


彼は相変わらず変わらずで仕事も頑張ってる様子

変わったのは
歳ぐらい


彼に言われてグサッと心にきた言葉


都合のいい女



そんなのわかってた
それを現実から見ないようにしてた


それでもいいって‥
彼を好きになってしまったから


でもほんと
未来はない恋愛



聞ける?
聞けない?




未来と現実

姉のHappyな報告とは裏に現実はとても残酷だった


そんな彼を好きになったのは自分
責任をとらなきゃいけないのはお互いあると思う

でも姉の話を聞いて
凄く切ないくて可哀想で
あまり強く言えなかった‥


この先いいことあるのかななんてそんな悲しいこと言わないで‥


その時
自分を置き換えてみた

自分がそうなったら
彼は何て言う?


祝福してくれる?

そんな自信はまっさらなくて聞ける勇気さえもない



声

彼からのTEL

すごく嬉しい
それがどんな些細なことでも

彼の声が好き
話し方も

昨日彼からTELきて
同じ職場の人の誘い

なんだかなぁ
それが彼から言われるのなんか複雑

なんとも思わないのかなぁ私が違う人と出掛けても


違う人の立場から見ると
彼氏じゃないから言うも何もないんじゃないか、て

でもそこさぁ結局
わかってほしい女ゴコロ


たまには嫉妬とかしてくれたら愛されているかなと感じる瞬間


だからわざと出掛けたとか言うずるい私


実際違う人とは出掛けるの乗り気じゃないなぁ、、、




はぁ…



たまに自分なにやってるんだろ‥て
思ってるこの頃