12日 事故
20時45分頃。
門司らへんを走っていた。
雨がだんだん強くなってきた。
北九の道路わ二車線だけど幅がせまい。
みんな歌を歌いながらルンルン気分。
ぱんが、「あぁ~もお止まらーん]
『えっ?』
パッと信号見たら赤。
ふいに帽子で顔を覆い、小さくなる自分。
ガッッシャーン!
気がついたらエアバックでて煙い。
『事故った…?』
隣り見たらぱんぐったり。
何度も声かけて、知らないオバサンもドア開けて声かけてて、ぱん意識があった。
ケガわないみたい。
有紀もりゅうあも無事。
すぐ110番。
テンパりながらも状況などを説明。
うちらが直進車で相手わ右折車。
ぱんわずっと大泣き。
たまたま事故を見てた知らない人達が雨の中、ぱんを抱きしめていた。
「大丈夫だから。誰でも一度わ経験すること]
車わ交差点のド真ん中だった。
救急車来たけどみんなたいしたケガもないから乗る必要なかった。
警察も来て現場検証やらなんやらでようやく落ち着いた。
ぱんもなんとか落ち着いてた。
相手の人もケガわないみたい。
たまたま通りかかったレッカー屋の人が、いちお病院にわ行った方がいいと言って来たので、救急車に初めて乗った。
検査やら点滴やらいろいろしたけど、みんな異常なし!
うちわシートベルトしてなかったのにむち打ち程度でたいたし事なくてよかった。
ぱんも有紀もりゅうあも生きててホンマよかった。
終わった頃にわ12時回ってた。
病院にいた間ずっと、レッカー屋の人待っててくれたみたい。
すごく親切な人でした。
レッカー屋の人が台車を貸してくれたので、うちが運転して帰った。
たまたま通りかかっただけなのにここまでしてくれてとても感謝。
ぱんが、不幸中の幸いって言ったけどホンマそうだなと思った。
ぱんわずっと謝ってたけどあんたを責める気なんてさらさらないから。
無事にみんな家帰宅。
うちが家着いたの4時半。
りょちぁわ起きて待っててくれてた。
ありがと。
この日わすごい経験した。
もう二度とこんなことありませんように。
みんな安全運転で!
門司らへんを走っていた。
雨がだんだん強くなってきた。
北九の道路わ二車線だけど幅がせまい。
みんな歌を歌いながらルンルン気分。
ぱんが、「あぁ~もお止まらーん]
『えっ?』
パッと信号見たら赤。
ふいに帽子で顔を覆い、小さくなる自分。
ガッッシャーン!
気がついたらエアバックでて煙い。
『事故った…?』
隣り見たらぱんぐったり。
何度も声かけて、知らないオバサンもドア開けて声かけてて、ぱん意識があった。
ケガわないみたい。
有紀もりゅうあも無事。
すぐ110番。
テンパりながらも状況などを説明。
うちらが直進車で相手わ右折車。
ぱんわずっと大泣き。
たまたま事故を見てた知らない人達が雨の中、ぱんを抱きしめていた。
「大丈夫だから。誰でも一度わ経験すること]
車わ交差点のド真ん中だった。
救急車来たけどみんなたいしたケガもないから乗る必要なかった。
警察も来て現場検証やらなんやらでようやく落ち着いた。
ぱんもなんとか落ち着いてた。
相手の人もケガわないみたい。
たまたま通りかかったレッカー屋の人が、いちお病院にわ行った方がいいと言って来たので、救急車に初めて乗った。
検査やら点滴やらいろいろしたけど、みんな異常なし!
うちわシートベルトしてなかったのにむち打ち程度でたいたし事なくてよかった。
ぱんも有紀もりゅうあも生きててホンマよかった。
終わった頃にわ12時回ってた。
病院にいた間ずっと、レッカー屋の人待っててくれたみたい。
すごく親切な人でした。
レッカー屋の人が台車を貸してくれたので、うちが運転して帰った。
たまたま通りかかっただけなのにここまでしてくれてとても感謝。
ぱんが、不幸中の幸いって言ったけどホンマそうだなと思った。
ぱんわずっと謝ってたけどあんたを責める気なんてさらさらないから。
無事にみんな家帰宅。
うちが家着いたの4時半。
りょちぁわ起きて待っててくれてた。
ありがと。
この日わすごい経験した。
もう二度とこんなことありませんように。
みんな安全運転で!