いったん治まったと思ってたら、どんどんエスカレートしていく自傷行為しょぼん


ついに、顔や頭を自身の手で叩きだしたので、いろんな関係機関に相談しました。


学校は一番に連絡して相談したけど、学校での活動、様子のみしか連絡ノートに書かれてなくて、全く頼れないあせる


関係機関のある方は、作業療法士の知り合いに話してくれて…でも、クスリ治療した方が良いとのこと。

病院は定期的に行くが、予約制で7月半ばに受診で、待てずで一番知識のある療育の先生に相談しました。


学校での様子や、家の様子など話しした結果、学校に原因あるかも…っと言うことで、学校に療育の先生が用意してくれたチェックシートなどを担任の先生に記入してもらいました。


その時に初めて、学校の支援部が動き出し、息子の様子など療育の先生に話ししたり、ビデオ撮ったりしてくれました。


しかしその支援部の先生は、思春期入ったから…などと言っていたが、療育の先生は、学校が息子の発達段階に応じた対応・指導ができてないのが原因とのこと。


すぐに学校に先生の診断結果を渡すと、担任もすぐに指導のやり方を変えてくれました。すると、すぐに息子の表情が明るく戻り、自身を叩く行為はほとんどしなくなり、あざが消えてきました音譜


療育の先生に感謝、感謝です合格担任もすぐに指導方法変えてくれて感謝です。まだまだ気は抜けませんが…。 

しかし、特別支援学校の支援部の先生、頼んないパンチ!もっと勉強してほしいわドンッ