息子は、小学1年から特別支援学校に通っていますが、昨年までの学校が生徒増加のために分校され、今通っている学校は4月より開校された学校で、形式上転入になりました。
昨年までは学年に6名、担任3名、介助員1名で、学校の不満も担任への不満も全くありませんでした。
ただ、分校にあたっては理解できず…。小学部は、そんなに増加していなくて、一番の問題は高等部の生徒の増加。どこが障害あるのかわからない軽度の子供さんが増えてるようで、その子供たちの受け入れる学校が必要だったのでは…っと思う。
住所で区切られて4月から今の学校になり転入学式に行きましたが、びっくりしたのが、今までにないと言うか、有り得ない校長の挨拶…。来賓者に向ってだけの挨拶…ガッカリです。親はともかく、子供たちにメッセージはないのか?どうせ言うても伝わらないって事なのか?
今年は5年2名、6年4名と活動一緒にし、5年担任1名、6年担任2名。
そして、今回の担任…。転入学式後、5年二人は教室でおとなしく座っていたが、6年の子供たちが落ち着かず走り回っていたので5年の息子ともう一人の子供か席を立ったら、担任が『5年生だから座りなさい』っと注意した
いつまで座っていたら良いかとか、見通しが着かないことが不安な子供たちだからこそ、普通の小学校でなく特別支援学校に来てるわけで、特別支援学校の先生として対応の仕方に大丈夫かって不安になった。
校長、担任と第一印象がかなり悪いスタートでした。。。
不安は的中し、担任は障害の勉強が足りず、連絡ノート見るたびに頼んなく、学校での参観や行事で見る限り一人しか生徒見ることができない先生で…息子も担任よりも一緒に活動している6年生の先生を慕ってるように感じました。
校長は、行事の時に出会ったときに挨拶しても、『あ、はぁ』と頭下げたが、有り得ない対応。
開校スタートより、保護者がクレーム続出で、校長はかなりヒステリック状態になってて、トラブルクレームなどは教頭でストップさせているとのこと。