あらすじ☆
70年代、アフリカ・ウガンダの独裁者として君臨したイディ・アミン大統領。国民虐殺などの非道な行為とその異様な人間性に、彼の側近となった英国人青年の目を通して迫る。


恐かった(;ω;`)
アミンさん最初は良い人なんだけど人を疑い始めてから人が変わった。大統領としてのプレッシャーに負けたんだ、この人は国を背負えるほど強くなかったんだ、と思う。

一番衝撃的なシーンは人工中絶を村の医者(詐欺)にやってもらって残酷な姿となって死んでいた女性。ぐろろ~(;ω;`)


まともな生活を送れてることが幸せで感謝しなければいけないこと…を再確認、そしていつかの日本もこうなってしまうのではとの恐怖…。

よし頑張ろ!