医者からの話 | ♡ キスケの喜 ♡

♡ キスケの喜 ♡

2012年3月18日に産まれた次男は
ダウン症候群 を持って産まれてきたよ!

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2~3日眠れていなかったので、お産後は疲れて眠いはずだったのに、興奮しているのか

物音、看護師の見回り、トイレ… などでなかなか眠れなかった汗

明け方にやっと眠りにつけた…と思ったら、

A.M.4:00頃 「先生からお話しがあります」と看護師に起こされる…

NICUに続く病院の暗い廊下を歩きながら、胸騒ぎの中、
(赤ちゃん、何かあった?死んじゃったのかな…?)とボーッと考える


NICUで小児科医師から
心臓に穴のある疑い と 脳に異常があるかもしれない ので、検査します」と告げられる

深夜0時に小児科に引き渡されたそうだが、母親の体力回復優先して、今話したとのこと。

…深夜0時なら起きていたよ怒る


突然の話で、何が何だかわからなかった。寝起きに先生の話も理解できない…汗

ただ…「…はい。…はい。」と返事しただけだった


帰りに「子供見ていいですか?」と聞いて、見せてもらった

一番奥のクベースに管のつながった赤ちゃんがいた

何の感情もわかずに、クベースの外側からただ漠然と眺めた気がする…


ベッドに戻ってからは、もちろん眠れなかった

旦那は寝ているだろうけど、小児科医に言われたことをとりあえずメールしたら、意外にもすぐ返事がきた。
たしか…「早く病院に行くよ」みたいな内容だったと思う…


母には、朝になったらメールしよう… と思った

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