目から鱗 | 【ラビット病】

【ラビット病】

タイトルは大好きな山田詠美作品の中から。

やれることと、やらなきゃいけないことは、たくさんあるんだけれど。

やりたいことは、一つも無いな。


と、いうことに、気づきました。


普段は読まない、日経WOMANなんかを休憩のお供に買ってみたのだけれど。


目から、鱗でした。


5年目って、停滞感を感じやすい時なのだそう。

わたし、今、5年目。

立場も仕事内容も変化して、ちょうど1年。


なんだか、日々マンネリしていて、疲れるなー、と思っていたのだけれど。

このモヤモヤを改善するための方法や、具体的なアドバイスが書いてあって。


目から、鱗でした。


ライフスタイルを変えるってほど、いろいろと頑張れそうにないから。

とりあえず、


★寝る前、今日あった“良かったこと”を、3つ書き出す。

★仕事の線引きをしない。幅を決めずに、積極的に行動。


まずは、これで、

ネガティブ思考から、脱出しよう。



それとそれと、話さなきゃいけないことは山ほどあるんだけれど。

なかなか伝わらない、伝えきれてないことが、結構あって、フラストレーションが溜まっていたので。


相談したいこと、話したいことは。


★箇条書きにして、まず、自分の頭の中を整理。

★短い言葉で、結論から先に言う。


を、心掛けよう。


今日から、実践!