自分の目指す未来がわからない。


どうしようもなく不安になる日ばかりで

前に進みたい気持ちと
どうしようもなく怖くなる気持ちと



わたしは何がしたいんだろう。



勉強は楽しいし充実してる



あまりにも今までの自分と違いすぎて
違和感を感じる

こわい。

何になりたいかわからなくて


いらいらする。
何に対していらいらしてるのかわからないけど
心のもやもやが晴れなくて

忘れられるときもあるけど

突如襲われる




いらいらがとまらない


自分になのか
何に対してなのかわからなくて


思い通りに行かない現実に
怒りが湧いているのか


未来が見えなくて
どうしたいかわからなくて

でも止まってなんていられなくて

ただがむしゃらに前に進もうとするけど


ものすごく不安になる。




くるしい。






まったく眠たくないので少しお話ししようかな。


人生ではじめてここまで感情を揺さぶられるひと

喜怒哀楽。
すべてが大きく出る


裸の心。


とってもコントロールなんてできるものではなく
今まで感情をコントロールするのが
得意であった自分は
一体どこへ行ってしまったんだろうと


それくらい
感情がむき出しのまま、とまらない



きっと
“好きだから”

だけでは乗り越えられない壁が

確かにそこにあって


それは私にとっても相手にとってもそうであって


乗り越え方が違うのも
また、そうであって

擦り合わせることなんて
到底、簡単なことではなくて。



ほんとにずるい人です。


ありったけの愛情をくれるのに
最後の最後までくれない

考えれば考えるほど

私との思いに差があって



それがすごくつらい



大きくなりすぎてしまった
私のこの気持ち



どこに預けたらいいのかな





あなたが引取ってくれたらいいのに



絶対幸せにするのに


生まれてきて
悪くなかったかもって
よかったかもって



思わせたいし

思わせる努力をたくさんしたい。




だけどその努力すら
うまくぶつけることができない




私のもとにおいでよ

楽しそうだよ
わたしといるときのあなた。






あなたといるときのわたし。



こんなに喜べることができて
腹が立って
切なくて
心の底から楽しいと思える



そんなふたりなのに




離れなきゃいけない未来があるかもなんて




考えられない





離さないでよ

ずるくて勝手で
そんな自分を変えたいって思ってくれるって


わたしは信じたい




何度ぶつかっても

一緒に幸せになれる夢を



追いかけたい。




私も頑張らなきゃ

あなたが一緒の温度で
戦ってくれるのなら




わたしも頑張りたい。




もっと、わたしみたいに
本気になればいいのに…





寝ているあなたの夢の中だけでは

もう物足りない




そばにいて笑って
いつまで続くかわからないこの人生を


1分1秒でもながく

あなたと一緒にいたい







出会ってしまった



失えない人。





まだ、がんばりたい。


夢を叶えられるように。





今は泣いてばかりだけど





泣いて泣いて

強くなるぞ。




人の記憶に残るもの



考えてみた



わたしは、
香り
言葉

この3つが
最も記憶に残ってしまうものだと

そう思う





好きな人の隣で
空気に乗って流れてくるその「香り」

残酷にも

わたしの五感を刺激する


好きな人の「香り」というだけで特別で

その「香り」を手にすることができる距離にいて

あなたのことを
思い出を


きっと一気に連れ戻してくる。



街なかであなたと同じ「香り」に触れたとき

わたしは貴方を瞬時におもいだす



覚えてるつもりはないのに
どうしても
鼻から脳にかけての通り道に


貴方を見つけてしまう






「言葉」



好きな人が紡ぐ言葉


鋭くて優しくてあったかくて元気がもらえて


頭のいい貴方の口から生み出される
私だけに向けられる特別な言葉は


誰にも教えたくない


私だけのものにしたい



きっとあなたは、たくさんの人に
その人に合ったありったけの「言葉」を

たくさん与えてきたのだと思う


私だけじゃないってわかってる



だけど、ホントのことしか言えない
貴方から出る言葉は
嘘偽りひとつなくて


とっても痛くて、とっても優しい。



私のために言ってくれてる言葉


ときには自分のことを犠牲にしながらも
私のために

たくさんのことを教えてくれてありがとう。





「歌」



あなたとの思い出の歌がたくさんある。

勝手に思い出にした歌とたくさんある。



あなたばかり浮かぶの


怖いでしょ。
あの頃聞いてたなあとか

きっと歌を聞くたびに思い出す。