ヘルベチカ Helvetica | MTB's preparedness

ヘルベチカ Helvetica

ヘルベチカのドキュメンタリーが発売されましたね。
FONTがドキュメンタリーになるって、なんだそりゃ!?と思う
ドキュメンタリー映画ですが、給料日きたら買おうと思います。

ヘルベチカ ~世界を魅了する書体~ スペシャル・エディション
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ストーリー
1957年、スイスの小さな工房で“スイス書体”を意味する
「ヘルベチカ」というひとつの活字が生まれた。それから50年、
ヘルベチカは誰にとっても身近なものになった。
ヘルベチカは、地下鉄で行くべきホームを案内し、朝刊の広告の中で投資を売り込み、
休日の旅行に誘っている。テレビで最新ニュースを届け、
職場のドアは「押す」のか「引く」のかを知らせている……。
何百万もの人々が毎日ヘルベチカを目にし、使用しているのは「なぜ」なのか?
そして、それが広く普及したことによる影響は?
我々は、日々の生活の中で、書体とどのように接しているのか?
テクノロジーは書体やグラフィックデザインに影響を与えるのだろうか?
そして、我々は書体をどのように消費しているのだろうか?
過去50年間のグラフィックデザインを見つめなおし、
タイポグラフィの魅力を興味深く描くアート・ドキュメンタリー

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という内容らしいですね。
『偉大なグラフィック・デザイナー、タイポグラファーたちの貴重なインタビューが満載!』
とか色々書いてたんで必見ですかね、、。