紗綾の歌詞ブログ♡

紗綾の歌詞ブログ♡

歌詞書きます。
書こうと思っている歌詞↓
GReeeeN/RADWIMPS/back number/
SEKAI NO OWARI/ORANGERANGE

Amebaでブログを始めよう!
もしも この世界が誰かの為で
僕はたんなるエキストラなら
僕の孤独はどうすればいい?
ねぇ 誰でもいいから教えてよ

限られた時間 毎分毎秒
目の前を通り過ぎていく
この命が今終わるなら
どれくらいの人が泣いてくれるかな

誰にも聞こえない感情が
張り裂けそうな胸を掴んだ
いつか幸せな日がくるんだ
眠れない今日も、、、
「朝を迎える」

強くなれる 強くなれる 言い聞かせた自分に何度も!!
生まれたとき 誰も同じ はじまりはきっと笑顔
これまでの傍観者は これからの冒険者に
強くなれ 強くあれ Until i die

ねぇDad 僕の名前をつけた
願いや理由って何? その通りの僕かな、、
あぁわかんない そんなものかもな
理想通り 生きれたら どれだけ楽だろうな!

もう 窮屈が膨張し続ける
何も 聞こえないフリの
僕の 冷静が
悲鳴を上げた!!

僕の声よ 僕の声よ 誰かに聞こえていますか?
淋しくて あげた声は 産声のような涙
笑ってやれ 何一つ ゆずる必要なんてない
生きてれば 生き残れwar Until i die

Oh yeah

悲しくても泣きたくても 必ず明日がくるぞ
悔しくても死にたくても 必ず明日がくるぞ
捨てないで あんなやつらに 笑顔見せつけるんだ
生き残るぞ 生き残るぞ Until i die

強くなれる 強くなれる 言い聞かせた自分に何度も!!
生まれたとき 誰も同じ はじまりはきっと涙
悔しくったって 辛くたって 夢は必ず叶う
負けないように 枯れないように Until i die
1つ2つと 星が出てきた
夕焼け あの日の 帰り道で
並び歩いた 何気ない日と
空色 同じ色 重ねた 君を想って

始まりはなんとなくで 君の声も知らなくて
同じ帰り道で 少し前歩いてたよね
夕焼け染まる背中が 振り返り目があった瞬間(とき)
赤く染めた頬を 空の色のせいにした

雨があがった 校庭の隅で
オレンジの背中 私を待っててくれたって
気付いた日から

ああ わかんないよ 何回も 君を追いかけ駆け出した
愛なのかい?恋なのかい? どれもわからない感情
ああ 止めらんない これなんだい? 焦るこの胸の鼓動が
君に聞こえそうで 近づけない
どうしようもないくらい 君が好きなんだ

それからの帰り道は 2人で並んで歩いた
笑顔 泣き顔 全て オレンジ色に染めて

あの日見上げた 夕焼けの中で
1つ光る星が 君との想いを繋いだと
気付いた日から

ああ わかんないよ 何回も 君を追いかけ駆け出した
愛なのかい?恋なのかい? どれもわからない感情
ああ 止めらんない これなんだい? 焦るこの胸の鼓動が
君に聞こえそうで 近づけない
どうしようもないくらい 君が好きなんだ

1つ2つと 星が出てきた
この街 あの空 見えないけど
君との想い 繋げた星は
変わらないよ どこにいても 見えるだろう
あの日のように

ああ わかんないよ 何回も 君を追いかけ駆け出した
愛なのかい?恋なのかい? どれもわからない感情
ああ 止めらんない これなんだい? 焦るこの胸の鼓動が
君に聞こえてたの? そんなくらい
近くに居たいのに この瞬間(とき)も

ああ 君が好き 君が好き
あの日見上げた星を今日も
夕焼け色の中 見つけたよ
どうしようもないくらい
こみ上げるオレンジ
『また明日ね』って言って笑うアナタに
こんなにも好きだと気付く
初めて出逢えた『あの日』から
増えていく気持ちです

2人で歩いたアナタの歩幅が やけに小さすぎて
追い越さないように 初めてその手に
触れて下向いたら 2人の影が並んだ

アナタに逢うため この瞬間(とき)に生まれた
僕らならば 日々もラララ 歩んでいけるだろう
少しマジメに書き出したラブレター
いつか渡そう 何年先も一緒にいよう

人混みの中アナタの手が 僕の左袖を掴んでいた
『大丈夫、、、?』
少し得意気な僕に笑い呟く
この先もずっと こうして2人きりで

あれからずっと ずっと愛溢れた
僕らならば 人生(みち)もラララ 楽しんでいけるだろ
誰もがみんな胸にあるラブレター
伝えるため 出逢い別れ 書き上げてく

通り雨は2人の瞳に 七色の虹見せた
晴れの日も雨の日も 側にいる幸せ
どんな季節もアナタと見たいよ 365日の愛を
こんな言葉 笑われるかな アナタへの愛の文(うた)

僕の『これまで』と『これから』は
アナタとの幸せ

世界に1人のアナタへアナタへ
世界で1番素敵な明日を
手と手繋ぎ いくつもの日々重ね愛語って
そんな風にアナタといれたら!!

ただありったけの愛を伝えきれなくて
『大好き』から書けないまま、、、

終わらないラブレター