耳鳴り止まず天に昇る煙を見て初めて涙が止まらなかったあの日私はそっと置かれた手を振りほどかずに人目を気にすることもなくただわんわんとひたすら泣いた今思い出しても涙が出てくる夢は叶うんだろうか道はいろいろ想像したけどまだ踏み出せる勇気もなくめんどくさいほど精神的にも身体的にも弱くありふれた理想論だけを語りながらいつも泣かせてばかりいるいつかまたあの煙を見る日がやって来るのだろうかそんなくらいなら私が先になんてこんな卑怯なことは許されないよね時々現れるぎこちない笑顔の見慣れた顔に叱咤しては負けそうになる強くならなくちゃ何度も言われた泣くことは許されても逝くことは許されない当たり前のことかもしれないけれどそれがすごく辛い。
なんでもないことですが、平山あやがブログで載せてるcan twoの衣装(2枚目の方)、同じユニオンジャックのリバーシブルTシャツ持ってるので嬉しくなった(笑色は違うんだけどね平山あやのファッションは本当に大好きです