今さっき、母から電話がありました
それは・・・
塾の英語担当の(室長)先生が
家庭の都合で辞めてしまうという内容でした・・・
また、アタシの前から大切な人が姿を消していってしまう・・・
・・・どうして・・・?
確かに
”出会いがあれば、別れもある”
そんな言葉があるけれど、
突然過ぎるよ・・・
アタシがどんな気持ちでいるのか・・・
泪も出ないんだよ・・・?
アタシに
照れくさそうにこう言ってた・・・
「娘みたいな存在だよ///」
って・・・
その言葉をいつ聞いても・・・
やっぱり照れてしまう・・・
でも、嬉しいことには変わりない・・・
その言葉が聞けなくなるのはイヤ・・・
ずっと一緒に
授業できると思っていた・・・
・・・けど・・・
その願いは
もう叶わないんだ・・・
アタシが小5の時から今までお世話になった
一緒にいると楽しくて・・・
でも、ちょっと意地悪な、
大好きな先生であり・・・理解者でもあり・・・
父親のような存在でもあった・・・
・・・しんちゃん・・・
しんちゃん・・・
アタシはどうすればいいの?
”しんちゃん”って呼んでも返事が無い塾なんて・・・
イヤダヨ・・・
つまんないよ・・・
今まで・・・ごめんなさい・・・
ずっと迷惑かけていて・・・
まだ、行かないと思うけど←むしろいてほしい・・・
しんちゃんとの僅かな時間を
最後まで大切にする・・・
本当に信じられないけれど・・・
決まってしまったことだから
仕方がない・・・
感謝しても
しきれないよ・・・
でも・・・
”ありがとう” を
もう一人の大好きなパパへ・・・

