弱気夏から怒濤のように日々はすぎて、どんどん環境は変わっていくけど、サイテ ーな自分は変わらないまま。 皆に好かれたくて、誰にでもいい顔して、結局つじつまあわなくて苦しくなる。 本当に大事な人だけ、大切にしたいのに、それをしない自分に腹が立つ。 相手のためといいながら、結局ホントに全部自分のため。 相変わらずすぎて笑っちゃう。