何度でも何度でも何度でも立ち上がり呼ぶよ
きみの名前 声が涸れるまで

悔しくて苦しくてがんばってもどうしようもないときも
きみを思い出すよ

口にするたび本当に伝えたい言葉はぼろぼろとこぼれて逃げてゆく

どうしてわらないんだ
伝わらないんだ
喘ぎ嘆きながら自分と戦ってみるよ



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