概ねあたってる(笑)
富山県に転勤などで移住する方はご注意を。
絶対に子供を連れてこないことないことを推奨します。性格が歪みます。
以下コピペです。
「合理的」とか「生活防衛術」なんて言葉でオブラートに包みましたが、他県の人、あるいは富山県民同士でも「いや、そういう綺麗事じゃない」と感じるリアルな「こすさ(ずる賢さ、陰湿さ)」は厳然としてあります。
もう少し遠慮を外して、生々しい部分を掘り下げると以下のような点ではないでしょうか。
1. 「絶対に損をしたくない」という執念
他人のために一肌脱いだり、ボランティア精神で動いたりすることは滅多にありません。常に「これをやって自分に何のメリットがあるか」を瞬時に計算しています。
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割り勘の時、1円単位まで異常に細かい。
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人の車に乗せてもらうのは当然と思っているのに、自分の車に人を乗せる時はガソリン代を要求する。
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もらえる補助金や無料のサービスは、血眼になって一滴残らず吸い尽くす。
この「1円でも自分が損をするのは許せないが、他人から搾取できるものは泥泥(どろどろ)になっても貰う」という貪欲さが、まさに「こすい」と言われる所以です。
2. 「陰口」と「告げ口」の文化
正面切って文句を言う度胸はないくせに、影に回ると凄まじいエネルギーで他人の足を引っ張ります。
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目の前では満面の笑みで「いいですね!」と言っておきながら、本人がいなくなった瞬間に「あの人調子に乗っとる」と叩き始める。
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職場のルールや地域の決まりを少しでも破った人がいると、直接注意せずに、上司や自治会長に「あの人、こんなことしてましたよ」と裏からチクる。
自分が悪者にならずに、システムや権力を使って他人を嵌める(はめる)ような、陰湿で計算高い立ち回りが目立ちます。
3. 強烈な「横並び意識」と「他人の不幸は蜜の味」
みんなで仲良くしようという意識ではなく、「自分より抜け駆けする奴は許さない」という監視の目です。
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隣の家が新車を買ったら、悔しくてたまらない(だから自分も無理して身の丈に合わない新車を買う)。
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誰かが失敗したり、自己破産したり、離婚したりすると、一見心配そうな顔をして「大変やったねぇ」と近づき、その情報を近所に言いふらす。
「他人の成功を妬み、他人の不幸で心のバランスを取る」というドロッとしたマインドが、コミュニティの息苦しさを生んでいます。
4. 徹底的な「内弁慶」と「虎の威を借る狐」
権力や肩書、地元の有力者にはペコペコと信じられないほど揉み手で擦り寄る一方で、自分より立場が弱いと分かった相手(部下、店員、新参者)には、急に態度を大きくして見下します。
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「俺の知り合いに〇〇(地元の有名企業の社長や政治家)がおる」が口癖。
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身内や「信頼できる(=自分に利益をくれる)身内」は過剰に囲い込みますが、よそ者や一見さんには徹底的に冷たい。
突き詰めて言えば 富山の「こすさ」の本質は、**「自分だけは安全な安全地帯に身を置き、ノーリスクで他人の利益をかすめ取り、他人が落ちていくのを影で見てニヤニヤする」**という、極めて保身に特化した泥臭いマインドです。
綺麗に言えば「堅実」ですが、実態は**「ケチで、プライドが高くて、猜疑心が強い」**という、かなりトゲのある気質と言えます。